トピックス

英語 de SUNDAY
日程:4月26日(日)、5月31日(日)、6月28日(日)   
費用:12,000円 3回
時間:9時~17時
対象:小学生(初心者歓迎)
お申し込みは、こちらから:http://e-ymca.appspot.com/chiba/

千葉市少年自然の家 15年を満了し新たな運営へ:房総半島の中央,長柄町の山地に2005年に開設された千葉市少年自然の家は,千葉YMCAがプログラム運営を担って15年間歩みを続けてきました。この間千葉市の小学校の5年生が順に宿泊・野外学習に訪れ,動植物など自然に触れ,また農作業を体験しました。この15年間は千葉市のPFI事業という形態でしたが,今春からの5年間は指定管理という別の契約のもとに,新しい運営・プログラムの研究・開発を進めます。
国際理解・協力を推:世界各地のYMCAの働きを支援する「国際協力募金」にご協力をよろしくお願いします。この協力募金に資するチャリティーボウリング大会を1月25日に開催しました。熱戦の末石丸千葉ワイズメンズクラブ会長が優勝, 2位は髙田常議員, 3位は広田総主事でした。
◆船橋地域デポにライトブルー賞:2月8日の「千葉県青少年育成フォーラム」の席上,善い行いや活動をした青少年(個人・団体),育成に功労のあった個人・団体に「ライトブルー賞」が贈られました。千葉YMCAの船橋地域デポ(通称船橋YMCA)が,育成功労の部(団体)でこの賞を受けました。2005年から船橋市内の小中学校で継続実施してきた「障がい者理解体験教室」が評価されたものです。
◆過去の記事:www.chibaymca.org/newsboard/

 〜2020.3.31

ポジティブネットYMCA募金 台風19号・15号被災地支援:全国YMCAでは、 台風19号・15号の被災地を支援するために募金を行うことを決定いたしました。被災地でのボランティアワーク等の支援、そして、特に日常生活を奪われた子どもたちに、中長期的な視野に立って寄り添う活動を行うために、みなさんと歩みを共にしてまいりたいと思います。
◆詳細はこちらをご覧下さい:http://www.chibaymca.org/201910taifubokin.pdf


◆ライトブルー賞を受賞千葉YMCA船橋地域デポは、2005年から継続実施してきた障がい者理解体験教室の貢献を認められて、千葉県青少年総合対策本部長から育成功労の部(団体)でライトブルー賞を受賞しました。この受賞は、船橋市ボランティアセンターが船橋市に推薦してくれ、船橋市が千葉県に推薦してくれて、県の評価委員会で採択された結果です。
◆障がい者理解体験教室を開催20201月17日(金)に飯山満小学校で、障がい者理解体験教室を開催しました。対象は5年生120名で車いす体験、視覚障がい体験および高齢者疑似体験を行いました。
◆今年のチャリティーラン:今年の千葉YMCAインターナショナル・チャリティーランは、1017日(土)に船橋市運動公園で開催されます。昨年のチャリティーランは、台風19号の直撃をうけて中止になりましたが。皆様から頂いた益金で、船橋市の発達に凸凹のあるこどもたち22名を招待して20191123日~24日の日程で第3回ほっこり、にっこりわんぱくキャンプを開催することができました。ご協力をいただいた皆様に感謝申し上げます。
◆過去の記事:www.chibaymca.org/funabashi/news/

お知らせ

ボランティアリーダー募集

千葉YMCAでは、子どもたちの野外活動や季節のキャンプを共に作ってくださるボランティアを随時募集しています。同じ思いを共有する仲間たちとの出会いもあなたの大きな財産になります。
申し込みは千葉センター:小林・平田まで mail: info@chibaymca.org

YMCAについて

YMCAと新しいロゴについて

YMCAが提唱していくことは、「ポジティブネット」という新しい社会概念。それは、「互いの存在や個性を認め合い、高め合うことのできる、善意や前向きな気持ちによってつながるネットワーク」。最低限の社会保障を提供する「セーフティーネット」の概念は近年広まりつつありますが、それよりも早い段階から機能する「誰もが⽣きやすい、希望ある豊かな社会を創造する社会安⼼網」です。
「みつかる。つながる。よくなっていく。」というスローガンも新たに定めました。YMCAは、したい何かが見つかり、誰かとつながり、自分がよくなるかえがえのない場所であることを表現しています。
http://www.christiantoday.co.jp/articles/24599/20171017/ymca-new-logo-positive-net.htm

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